盛れる水着を選ぶ際のポイント

MENU

ビキニは小さいサイズを選ぶということ

bikini大胆な胸元の開きのワンピをかっこよく着こなしたり大胆な水着を着る機会の多いこの季節。段々と薄着になってくると女子を悩ませるのはそう、どう胸盛るか問題。

 

ということで今回は覚えておいて損はないテクニックをご紹介いたします!まずは、必ず覚えておきたいことにビキニは小さいサイズを選ぶということがあります。

 

グラビアの現場では、ビキニは1つ小さいサイズを着けることが多いです。なぜなら小さいほうが押さえ付けられる分谷間ができやすいからです。

 

ワイヤーなしの三角ビキニなんかは是非1サイズ下を選んでみてください。

 

そして、次です。なんだかんだ便利なのがヌーブラ。ブラの下にも着けられて、ブラがなくても活躍しちゃうデキル奴なんです!

 

胸の間にリボンのある水着はヌーブラの留め具を巻き込んで結べば着けてるのもわからないし、バンドゥタイプの水着や真ん中が浅くないものなら絶対バレません!

 

水着に合わせるならエアータイプよりもシリコンタイプの方がリアルな重量感が出ますよ。結局何かと重宝するシリコンブラは、一つ持ってても損はありません!

 

また、水着に限らずですが、ブラを付けられない場合はガムテープを着ることが重要です。ブラが着けられないですよね?

 

ヌーブラも無理な開きならどうするかというと、キムカーダシアンが披露していたテーピングが有効です!日本ではこの技はよくレースクイーンやイベントの出演者がやっています。

 

普通のガムテでも大丈夫ですが、かぶれてしまう人は3Mなどから出ている通気性の良い医療用テープを使うことをお勧めします。

 

2017年Miranda、
LoveTiara、titivateなどの人気ビキニ⇒詳細はこちら